\ニャンッ/

はい、とゆー訳で
前回の一日目にトラネコさんの出番が無かった事で本人から大変お叱りを受けたので
ハイパートラネコタイムで始まります大阪漫画二日目。
違うんよ、ちゃんと二日目に出番はあったんよ…
二日目 いよいよ本番紅楼夢です。
始まり方は何かゆっくりした感じでした
アナウンスのお姉さんの注意の仕方が面白かったです
流石大阪

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「B4サイズの封筒が大量にあるんですが誰か貰ってくれる人いませんか」
茶「ぇ、結構欲しい」
「大量って言っても20枚くらいですけど、どこかイベントでお会いできたら持っていきますよー」
茶「マジですか!やったーありがとうございます!」
ま「残念だったな!オレがもらうぜ!」
茶「させない。あなた使わないでしょ!」
ま「使う使う。B4ってどのくらいのサイズかしらんけどきっと使う!」
「ジャンプ2冊を並べて置いたくらいがB4サイズですよー」
ま「でけぇ・・・ゴミ袋とかにして使う!」
茶「ゴミ袋を 使え」
「ゴミ袋 使ってくれ」
ま「ゴミ袋だってタダじゃないんだぞ!もらえるチャンスがあればなんでももらう!」
「じゃあちゃんとしたゴミ袋あげるんで封筒は「封筒として」使ってください」
ま「わーい!ゴミ袋もらった!」
「茶麻さんには封筒、まことじさんにはゴミ袋ということで…」
ま「やったー!」
茶「やったー!」
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改めて見ると 酷い。なんだこいつ等……
そんな感じで本当に大阪まで封筒とゴミ袋を持ってきてくれた優しいリコさん
いや、ほんと わざわざすいませんでした…
使わせていただきます!!
みゃまさんの近くにいると、今までお名前しか知らなかった方々がいっぱい挨拶に来る。
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茶「Σえっ 今のがあの○○リさん?!」
みゃ「そう、隣にいたのが○○○りさん」
茶「Σ!?」
「え、○○○りさんて噂では身長2メートルくらいあるって」
「一説では東京タワーくらいあるんじゃないかって話も…」
チャ「今は力を抑えてるんだよ」
みゃ「本来のサイズだとイベント参加できないからね」
茶「な、なるほど……」
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みゃ「今の○○○ンさんだって!」
茶「え!?女の人だったの?!!」
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みたいな驚きがいっぱいあって、楽しかったです。
そんな感じでイベントも無事終わり
宅配待ち地獄を乗り越え
夕飯です
肉!

おいしかったです。
その後
酔っ払ったまことじさんはおっぱいおっぱいと連呼しながらたこ焼きを買い
美味い美味いと言いながら食べ
僕のウイークポイントである背中をバシバシ攻撃しながら
寝た。

縦で 寝れ

やれやれ、これだから酔っ払いは…

酔っ払いはみんなそう言う。
チェックアウト直前

洗面所に閉じ込められるマコトさんの図
流石です。
そんな感じの大阪でした。
疲れた
でも凄い楽しかったです。
また行きたい!